(Wavelink搭載)

Speakeasy

モバイルアプリケーションに音声機能を追加する、最も簡単で最速の方法。
音声機能の追加は簡単です。
ビジネスで音声機能が有効のデバイスからどのような益を得られるかをご覧ください。
データシートはこちら
お客様自身の言葉
Speakeasyが選ばれる理由とは。
ビデオはこちら
ピッキングが4倍速くなりました
TaylorMadeでは、Speakeasyによって1時間毎のピッキング作業を41件から180件以上に増加しました。
カスタマー事例はこちら
Speakeasyで生産性向上を実現

音声機能をアプリケーションに追加

利用しているアプリが端末エミュレーションかウェブアプリかを問わず、音声対応によりこれらのアプリの生産性のメリットを引き上げることができます。また、Android、iOS、Windows 10へ移行し、Wavelink Velocityフレームワークを活用して速やかにアプリを展開することもできます。

Speakeasyを導入することで大きなメリットが得られています。これは結果的に、非常に高いROIにつながると期待しています。

持っているアプリに音声機能を追加

Speakeasyは、以前に行った投資を無駄にさせるようなことはしません。 その価値をさらに高めることができるのです。 Speakeasyは、既存の企業システム(WMS、ERPなど)やモバイルアプリ(テルネットでもWebアプリでも)で使用することができます。  

30日間で音声機能を追加

30日間で既存のモバイル実装にSpeakeasyを追加してみてください。

多様なデータ収集ソリューションの一部として

音声が重要な場所に音声機能を追加 - バーコードスキャンニングやキーエントリーなどと併せて導入すれば、データ収集プロセスが最適化されます。

トレーニングにかかる時間を短縮

独特のアクセントや方言を聞き分けられるようにSpeakeasyのトレーニングを行う必要はありません。 ユーザーは機能が有効のモバイルデバイスを持って、業務を進めることができます。

100%デバイスベースの音声処理

サーバーに接続して音声のエンコード・デコードを行うは必要ありません

ホストシステムに干渉しない

費用のかかる企業システムへの修正など行うことなく音声機能を追加できます。

ミドルウェア・システムインターフェースは不要

Speakeasyはホストと通信するモバイルアプリで、費用のかかるアドオンソフトウェアは不要です。

音声機能専用ハードウェアは不要

お持ちのモバイルデバイスには音声処理を行う能力がありますので、専用の音声ハードウェアは必要ありません。

SpeakeasyでROI達成より速い唯一のものは、導入までのスピードです。

生産性の向上より重要なのはなんでしょう? 顧客に提供できるサービスレベルです。 アプリの選別、受け取り、クロスドッキング、およびその他の業務において、音声機能を追加することにより、作業員はより迅速に業務を進めてより多くを達成することができます。 DCを経営しているとしても、3PL事業を展開しているとしても、あるいはサプライチェーンのいずれかの事業に携わっているにしても、Speakeasyによりモバイルによる生産性の可能性を最大限に活用することができます。