Ivanti Neurons for Secure Access

Everywhere Workplace(場所にとらわれない働き方)のセキュリティ基盤

無料版を試す

VPNの導入やゼロトラストの取り組みは、適切な管理を行わないと非常に面倒な作業になってしまいます。 このプロセスを加速させ、異なるアプローチをお試しになりたい場合には、弊社による30日間無料のガイドつき評価で、貴社における適合性を確認することができます。

あらゆる場所からでもセキュアなアクセスを実現

アプリケーションや情報に対するユビキタスアクセスを確保できます。

  • クラウドベースの管理方法
  • ハイブリッドITモデル(オンプレミス、クラウド、エッジ)をサポート
  • 従来のシステムまたはIvanti CS(VPN)やIvanti Neurons for ZTAの環境でも動作

Secure Accessで単一のアプローチを提供

SASE*への体験をデザインしてカスタマイズ

VPN導入の最新化とゼロトラストアーキテクチャへの転換の両方を実現できるベンダーはありません。

  • 既存および設定済みのVPNと簡単統合
  • ゼロトラストへの進化(ゼロトラスト化が最も簡単)
  • Ivantiの主な差別化要因であるSDP(Software-Defined Perimeter)アーキテクチャの活用

設定変更不要のセキュアアクセス

管理を合理化

管理の自動化と強化 = セキュリティの強化とセキュリティオペレーションの時間節約

  • ユーザーの行動から学習し、セキュリティ対応を即座に、かつ "臨機応変"に行う
  • すべてのゲートウェイ、ユーザー、デバイス、アクティビティを一画面でまとめて表示
  • 管理オーバーヘッドの終了

Secure Accessは、管理オーバーヘッドにおける5倍から20倍の時間節約を可能にします**

(*Secure Access Service Edge)

(**従来のVPN管理との比較)

Ivanti for Secure Accessが選ばれる理由 

Ivanti Neurons for Secure Accessは、Ivanti Connect Secure(VPN)とIvanti Neurons for Zero Trust Accessの管理を一元化することで、お客様のVPN展開の最新化を支援します。 この新しいクラウドベースの管理アプローチで、従来よりも強力にネットワークやアクセスステータスをコントロールし、把握することができます。

単一の基盤

単一のクラウドベースのインターフェースにより、すべての面でConnect SecureゲートウェイとZero Trust Accessゲートウェイを管理できます。 多くのベンダーは、VPN、ソフトウェアゲートウェイおよびアクセスに対し、個別のクライアントを有します。 nSAは、既存および次世代のVPNゲートウェイの管理を可能にし、サードパーティのVPN製品とも共存できます。

ハイブリッドクラウド構成サポート

主要な管理構造はクラウドベースで、設定と管理を簡素化できます。 また、このアプローチでは場所を問わずにゲートウェイや資産を管理することができます。 クラウド、オンプレミス、エッジ ― すべて問題ありません。

構成管理
  • ゲートウェイ設定をサポート
  • マルチノード構成管理のための構成グループ
ユーザー行動分析

分析データを活用して、セキュリティリスクを軽減し、異常を検出するとともに、ユーザーエクスペリエンスを最適化し、モバイルワーカーにも適応します。

ゲートウェイ ライフサイクル管理

アップグレード、ダウングレード、再起動を一元化して行うことができます。

サードパーティとの統合による拡張性
  • アプリケーションの統合を容易にするクリーンなAPI(IDP、SIIEM、UEM、脆弱性評価、エンドポイントプロテクション)
  • REST API
概要

Neurons For Secure Accessのデモをご覧ください

nSAの簡単な設定と実行方法について。

ゼロトラストアクセスのユースケース

  • リモートユーザーのセキュリティ強化
  • アプリ、環境、データに対する特権アクセスを削減
  • 可視性、分析、ユーザー行動に対するインサイトを獲得
  • アプリ、ユーザー、デバイスを継続的に検証して実施
  • きめ細やかなポリシーは、異動者、新入社員、離職者に関するHRのアクセスポリシー実施に役立ちます
  • IT配信を安全化、迅速化し、ビジネスアジリティを向上させます
  • 生産性を向上させながら、ユーザーおよびサービス当たりのコストを削減します
  • 帯域幅のコストと、容量上の制約を軽減します
  • 複数アプリあるいはデータセンターにユーザーアクセスを追加し、ビジネス統合とデータセンターの統合を分離
  • 従来的なデータセンターモデルでは、外部環境アクセスの適用が容易には行えません。