Unified ITエンタープライズライセンス契約(ELA)

ELAへの新たなアプローチ

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賢い購入方法

Unified ITをお試しください

大まかに統合された取り組みや複数のプロジェクトにおいてIT部門の業務を統合することを希望している場合は、Unified IT ELAをおすすめいたします。 製品を1つ追加する場合とほぼ同じ価格で主要なIvanti製品すべてをご利用いただけます。 プロジェクトごとに長引く購入プロセスに悩まされることがなくなります。 Unified IT ELAを導入すれば、テクノロジーがすべて利用できるため、ユーザー、エンドポイント、セキュリティ、アイデンティティ、資産、サービス管理プロジェクトを驚くほどスピーディーに行うことができます。

現在ELAは社員数1,000人以上の規模の企業向けに提供されています。 Unified ITまたはPick 2 ELAのいずれかをお選びください。 Pick 2 ELAオプションをお選びになると、2つのIvanti製品ライン内の主要製品すべてをご利用いただけます。 いずれのバージョンをお選びいただいても、IT部門の深刻な課題を解決する汎用性を提供するシンプルかつ高い価値のあるユーザーベースのサブスクリプションをご利用いただけます。

適切なテクノロジーパートナーを選べば余分なストレスの緩和につながります

複数のベンダーを使うことには多大な労力と費用がかかります。 にも関わらず、結果として企業は、購入、サポート、メンテナンス、そしてコンプライアンスにまつわる様々な問題に頭を悩ませることになります。 さらに、予算や投資対効果にも影響が及びます。

選択の自由
ニーズに最適なあらゆるテクノロジーを複数の製品ラインから選択してお使いいただけます。
投資を保護
高額な更新料なく2年契約または3年契約のいずれかをお選びいただけます。
割引を活用
2種類のELAレベルが割引に。さらに、ユーザー数に応じて追加割引が適用されます。チャンネルパートナー経由でもELAをご利用いただけます。
予測可能な予算を実現
ユーザーベースのサブスクリプションにより、予測や予算の計算が簡単になります。
ルールとコンプライアンスを簡易化
年次補正(True-Up)から卒業しましょう。当社の「True-Forward」プロセスは、予算の心配なくライセンスを追加できます。
ベンダーとの関係を整理
ベンダーが多いほど、有意義な関係の構築が難しくなります。

魅力はお得な価格だけではありません

もちろん、価格は魅力的ですが、 ELAを利用することで、さらなるメリットを実感いただけるでしょう。 まず、多くの場合、ベンダーの年次補正(True-Up)契約はコストがかかり企業の頭痛の種となりますが、当社は「True-Forward」ライセンス方式は、予算の範囲でライセンスを追加できます。 「True-Forward」とはつまり、契約したライセンス数の最大20%を超えられるということです。 毎年、当社は過去に遡って請求を行うことなく、お客様の契約数を調整します。 さらに、ダッシュボードを作成するためのXtractionをご利用いただけます。Unified IT ELAオプションを使うことで、ボーナスとしてサードパーティー製データソースへのトップ10のコネクタもご利用いただけます。 自社環境を細部まで一目で把握できることほど安心できることはありません。

True-Forward
過去に遡って請求される不安なく契約を活用しましょう。
Xtraction Server
+さらなるメリット
Xtraction Enterprise+トップ10のコネクタ。

当社ソリューションの多くが、ELAの活用に最適です。

ほんの一部をご紹介します。

業務上のコンプライアンス
(Pick 2)

リスクを軽減するため、セキュリティとソフトウェアライセンスのコンプライアンスを強化します。 ネットワークの状況を把握し、ソフトウェアとハードウェアの脆弱性を管理します。 セキュリティとライセンスのコンプライアンスをモニタリングする役割に適したダッシュボードを提供します。また、このダッシュボードは、パッチ適用、レポート作成、監査レポートの提供などの操作を行う機能も提供します。 IT部門の社員の不安が排除されるだけでなく、企業は罰金や評判がリスクにさらされることを恐れることなく事業を運営できるようになります。

Windows 10への移行&アップデートの展開(Pick 2)

Windows 10への移行を実現し、頻繁なアップデートを管理します。 プロファイル設定とユーザーファイルをデバイスから抽出し、ユーザーと関連付けられているOSやアプリを構築し、シームレスにプロファイル設定とユーザーファイルを再適用します。 さらにIvantiは、アップデートを展開するための自動プロセスの設定をサポートします。このため、ご自身のスケジュールで個別のグループに各Windows 10チャンネルを提供できます。 過剰なネットワークトラフィックの心配なく、トライアル、テスト、消費できます。

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自動化された隔離と修正(Unified IT)

デバイスに触れることなく、セキュリティインシデントの解決にかかる時間を短縮します。 Ivantiは、マルウェアが検出された後、マシンを自動的に隔離することを可能にします。 隔離された後、リモートでデバイスを診断し、修正し、イメージの再適用を実施し、クリーンアップ終了後、正常に機能することが確認されたらネットワークに戻すことができます。

Unified ITダッシュボード(Unified IT)

自社のIT環境に関する集約化されたビューを提供するビジュアルダッシュボードを速やかに作成します。 このダッシュボードはIvanti製品からのデータはもちろん、業界大手のベンダーのデータにも簡単に接続できます。 難しい問い合わせに対応するため、データを掘り下げ、さらに詳細なデータを特定できます。

セルフサービスIT(Unified IT)

サービス、ナレッジ、ソフトウェアなどがエンドユーザーのポータルで利用できます。 もちろんユーザーが利用できるセルフサービスを管理するのは管理者のポータルですが、最大のメリットはIT部門の代わりに機能するセルフサービスカタログの有能さです。 セルフサービスカタログはバックエンドで自動化、追跡、可視化を実現するため、IT部門の制御、コンプライアンス、管理プロセスがアップグレードされます。 例えば、承認を使ってソフトウェアリクエストを自動化でき、コストを最適化するため未使用のソフトウェアを再取得でき、手動の操作なくソフトウェアを展開できます。

オンボーディング&オフボーディング(Unified IT)

プロビジョニング/デプロビジョニング(プロビジョニング解除)プロセスを簡易化します。 社員には、状況に応じた適切なレベルのアクセス権が付与されるため、場所を問わず生産性を維持できます。 社員の役職が変更になったとしても、権限が無効化、もしくは更新されるため企業の安全が確保されます。 このソリューションは、資産管理、セキュリティ管理、サービス管理といったITプロセスに統合できる自動化されたアイデンティティワークフローを提供します。

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